▷遊技機サウンド

人月・演出単位・単体SE・オーサリングツール使用等々、様々なケースに併せてご依頼頂けます。

  • 最初に遊技機の作りを理解出来ているか。
  • 次に遊技機の音作りが出来るか。
  • 最後に新しい音や個性的な音への挑戦が出来るか。

どれも必要不可欠と考えております。
長い開発期間の中で、様々なイベントがあり、多くの壁を越えながら完成へ向かいます。
色々なご意見を踏まえて、音創りもどんどん進化が必要です。
弊社では何度も乗り越えた豊富な経験と、妥協のない音創りを大切に沢山のご要望を乗り越えて参ります。

気軽にご相談ください。→こちら